ペットロス相談・お客様の体験談から分かる「愛猫を失ったきもちの変化」

ペットロスカウンセラーの川崎恵です。
(詳しいプロフィールはこちらです)

先日、女性専用電話相談ボイスマルシェにてペットロス相談をご予約下さったマキさんから体験談を頂きました。

マキさんご相談3回目の体験談
https://www.voicemarche.jp/reviews/file5088

マキさんからご相談を頂いたのは今回で3回目です。ペット達が旅立った後のペットロスは、時間の経過と共に気持ちにも変化が生じ、後悔や罪悪感であっても悩みの質が変わってきます。

ペットロスの渦中にいると、ご自身の悩みの変化には気づけないものですが、こうしてお話を伺う立場にいると、皆さんの変化がよく分かり、ペットロスが回復に向かっていることも冷静に見ることができるのです。

マキさんからの最初のご相談は、愛猫チュンちゃんが旅立ち、「ペットロスの辛さに戸惑い、どうしたら良いかわからない」というものでした。(1回目のご相談体験談はこちら

2回目のご相談は「悲しみに向き合うことが怖く、心に蓋をしてしまう。どのようにペットロスと向き合ったら良いか分からない」というものでした。(2回目の体験談はこちら

そして今回は、「チュンちゃんとの生活が激変した日からもう間もなく1年。余命宣告を受けた1月、辛い闘病生活の2月、そして亡くなった3月を前にして、これからの日々を乗り越える自信がない。最近、ペットロスが悪化したように感じる」とのご相談でした。

ペットロスは数か月で回復すると思われがちですが、決してそんなことはありません。心はとてもデリケートなものです。最愛の我が子が病気になり、余命を宣告され、闘病生活を送った季節が巡ってくると思うだけで、恐怖を抱きます。「私に耐えられるだろうか」と不安になります。それは、それだけ恐ろしい瞬間を何度も経験したからです。

マキさんは決してペットロスが悪化したのではありません。心が自然に反応しているだけなのです。

ここはとても大切なポイントですが、もし「ペットロスが悪化した」と思い続けて過ごせば、さらに不安は大きくなり、余計に恐怖に覆われてしまうでしょう。しかし、「心が反応しているだけ」と知って過ごすと、冷静に受け止めることができます。まずは、「私は大丈夫!」と知ることが大切です。

ただ、「私は大丈夫!」と思う心境をおひとりで作り出すことはとても難しいものです。ペットロス相談の中で多くの方が「私はおかしくなってしまった」と言われます。不安と恐怖の中、おひとりで考えていたら、そのような心境になってしまいます。だからこそ苦しい時はご相談ください。

しっかりとお話を伺い、「今、あなたが、ペットロスの過程の中でどの段階にいて、心にどんな反応が起こっているか」ご説明します。ご自身がいる状況が分かるだけで、心はとても安心します。そして、日々の向き合い方についてもお話ししましょう。

今夜も深夜2時までペットロス相談を受け付けています。
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ペットロス体験談「愛犬テツとママの物語」

ペットロスカウンセラーの川崎恵です。
(詳しいプロフィールはこちらです)

テツ君のママから、百箇日を前に沸き上がる想いについてペットロス体験談を頂きました。ご紹介させて頂きます。

『恵さん、こんにちは。
いつもお世話になっております。

明日、1月7日はテツが天使になり、百か日を迎えます。 「もう、100日も経つんだ早いなぁ。 100日もテツの温もりを感じていないんだ。一緒にご飯も食べてないんだ。一緒に遊んでないんだなぁ」と、いろんなことを考えていました。

昨夜は急にテツの最期、看取ったときにテツの体を撫でてあげている時に鼓動が“コトっ”と止まった時の感触、情景が頭に浮かんでしまって…。「よく頑張ったと思う反面、苦しかったよね、辛かったよね…」と思い、苦しくなって号泣してしまいました。

この100日の間、テツが我が家の家族になった時のこと、一緒に旅行に行ったこと、テツの仕草、テツに笑わせてもらったこと、一緒に遊んだときのこと・・・など沢山のことがフラッシュバックされて辛くなります。

主人は、「テツは幸せだったんだよ。最期を迎えて今はどこも痛くないし、元気になっているんだから。テツは私達が悲しんでいたり、喧嘩していると心配そうにしていた姿を覚えてる?」と言います。

長いこと悲しんでいる私の体を主人が心配してくれるのは分かっているのですけど、やっぱり寂しくて会いたくて、涙が止まらなくなるんです・・・。 元気なうちにもっともっとしてあげたかったことが頭に浮かんで来てしまって苦しくなります。

テツ君ママ、百箇日を前にした率直な想いをお寄せ下さり、ありがとうございます。
私自身も愛犬ショコラを亡くし百箇日を前にした時、”あの子の姿を見ずに過ごして100日かぁ~”と思ったものです。100日という日々が果てしなく長いようにも思い、また昨日のことのようにも思え、時間の感覚が全くつかめずにいました。

ママ。今は、ご主人がどれだけ優しく気遣って下さっても、誰かが寄り添ってくれても、そこに有難さは感じるものの、それとは全く別に寂しいし、悲しいし、会いたいし、涙が溢れて止まらなくなりますね。

いいのですよ、それで。
その想いをどうにかする必要はないのです。

百箇日とは、亡くなってから100日目に行う仏事のことを言います。また、百箇日法要のことを「卒哭忌」とも言うそうです。「哭」というのは、嘆き悲しむこと。「卒」というのは、終わること。つまり、「どんなに親しい人が亡くなっても、嘆き悲しむのは百箇日で終わり」という意味だそうです。

う~ん
私個人としては、最愛の存在を失った時、100日で嘆き悲しむことに卒業することは出来ないと思うのです。

むしろ・・・
心が自然と穏やかになるまで、思いっきり嘆き、思いっきり心の叫びを感じ、思いっきり涙を流せば良いと思うのです。

人間には、回復力というものが備わっています。
10年後、最愛の子を想い、今ほど強烈に心が痛くなるかと言えば、悲しいけれどそれはないと思うのです。確実に、もっと穏やかな心で亡き子を思えるようになるでしょう。

言い換えれば、これ程までに強烈に「心が最愛の子を求める」時は、やっぱり「今」しかないのです。先日のNikukyuカフェでチェロちゃんのママは、そのことを「期間限定で感じられる亡き子への想い」と言われていましたが、まさにその通りだと思います。

テツ君ママ、恐れることなく、思いっきりテツ君への沸き上がる想いを感じていきましょう。
「テツに会いたい!」という気持ち
「テツ、どこにいるの?」という気持ち
「テツ、戻ってきて!」という気持ち
「あなたを愛している!」という気持ち
「あんなこともしたかった!こんなこともしたかった!あなたともっと生きたかった!」というそれらの気持ちは、ママの大切な想いです。

我慢なんてすることないのです。
悲しみを抑える必要なんてない。
胸の痛みも、心の叫びも、それらすべてを感じ尽くせばよいのですよ。それこそが心に優しい向き合い方だと私は思います。

またいつでもテツ君への想いを体験談に綴って下さいね。
ペットロスカウンセラー川崎恵

ペットロス体験談はこちらより投稿できます↓
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ペットロス体験談「愛犬姫ちゃんとママ、めぐちゃんとの物語」

ペットロスカウンセラーの川崎恵です。
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姫ちゃんのママから、姫ちゃんの旅立ち後の想い、ペットロス体験談を頂きました。ご紹介させて頂きます。

『今日は愛犬姫の好きだった公園に妹犬のめぐとお散歩に行きました。めぐは外が怖い子なので、いつも姫にベッタリでした。

でも、そのめぐが一人で頑張って歩いている姿を見て、「めぐは一人になってしまったんだ、イコール、姫がいなくなってしまったんだ」と結びつけてしまい、胸がぎゅーっとなり、悲しくなってしまいました。それからしばらく何を見ても泣けてしまいます』

姫ちゃんママ。いま、ご自身が感じているありのままの想いを伝え下さり有難うございます。
そうですよね、いままではママと姫ちゃんとめぐちゃんの3人で行っていたお散歩が2人になってしまったんですものね。手にしているリードが1本という現実を見るたびに、苦しくなってしまいますね。

でも、めぐちゃん、頑張っていますね。お姉ちゃんが大好きで、いつもお姉ちゃんに付いていた子が頑張って歩いていますね。

ママ…
姫ちゃんはめぐちゃんにママを託したのでしょうね。もちろん、姫ちゃんは今だってママを見守っています。だけど、やっぱり見える形の守り手がママには必要でしょう?その存在を姫ちゃんから託されたんです、めぐちゃんは。

めぐちゃんだって、大好きなお姉ちゃんが旅立って心細いし、寂しいでしょう。二人には二人の世界が確実に存在していたのですものね。

でも、めぐちゃんは大好きなママを守るために、ママと幸せな日々を過ごすために、いま存在してくれているのです。頑張って、ママを守ろうとしているのです。だから、どうか、めぐちゃんの頑張る姿を見たら、彼女を褒めてあげて下さいね。

そして、めぐちゃんの頑張りとは別に、悲しいものは悲しいですね。それは姫ちゃんを愛しているから。涙は愛が形を変えたものです。姫ちゃんへの想いが溢れているのです。だから、泣きたくなったら泣き続けて良いのですよ。

涙を流す傍らでいつもめぐちゃんが寄り添ってくれます。そして、ママとめぐちゃんを大きな愛で姫ちゃんが優しく包んでくれていますから、安心して涙して良いのですよ。

ママには、二人の可愛く、心強い守り手がいるのです。誰よりもママのことが大好きな守り手です。ドーンと任せて良いのですよ。

ペットロスカウンセラー川崎恵

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ペットロス体験談「愛犬れもんとななさんの物語」

ペットロスカウンセラーの川崎恵です。
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ななさんから愛犬れもんちゃんの旅立ち、ペットロスの体験談を頂きました。ご紹介させて頂きます。

『今年の元旦、愛犬れもんが息を引き取りました。年末から急に元気がなくなり、ごはんは一切口にしなくなり、お水ばかりを口にする愛犬。心配でしたが、少し様子を見てからお医者さんに連れて行こうと思いました。

大晦日の日、朝から体温がとても低く、寝たきり状態の上に自分で立つことも、トイレすることも出来なくなっていたので、明日お医者さんに連れて行こうと思いました。

そして、大晦日の夜、私がお水をあげたら立ち上がり尻尾をフリフリして飲んでくれました。 いつもなら、立ち上がらず、ただ飲むことが精一杯だった愛犬が尻尾をフリフリしてくれたので、「あ!元気を少し取り戻したのかな!」って嬉しく思っていました。

そして、日付が変わり2018年1月1日戌年になりました。「 れっちゃんと戌年を迎えることができた。さあ、寝ようかな」とベットに愛犬と一緒に行きました。 すると、愛犬がいきなり、聞いた事もないうなり声を出したので、 どうしたのだろうと思い、慌てて両親を呼びました。 両親が来て、両親2人の間に置いてみると、うなり声がパタリと止んだので、安心して、眠ろうとしました。

ですが・・・
父がいきなり、「あっ!息が止まった・・・」と言いました。 私はその時、怖いというか、現実を受け止める事が出来ず母とその場から泣きながら逃げてしまいました。

落ち着いてから父から聞いたのですが、れもんはいつも、私と少し寝たら夜中に両親2人の所に行き、2人の間で眠るのが毎日のルーティーンになっていました。 れもんは息を引き取る前、1番体調が辛くて動く事も出来ないのに自力でいつも寝ている定位置まで行くと安心したかのようにコトンと息を引き取ったそうです。それから最期今まで見たこともない怖い顔して亡くなってしまったみたいです。

れもんは、私が11歳の時に初めて飼った愛犬で約11年間一緒に過ごしてきました。 すごく寂しがり屋の甘えん坊さんだったので常に誰かにひっつき虫状態の子でした。 そんな子が、いざ居なくなると、 私はもう何も手につかず、ただただ「あの時すぐにお医者さんに連れて行けば」とか「もっと一緒にいてあげる時間は沢山あったはず」なんて後悔ばかりが生まれてきて、 愛犬に申し訳ない気持ちでいっぱいです。

家族もみんな暗い雰囲気で、 「もう、れもん以外の犬は飼いたくない」と言ってます。 でも私は、今は次の新しい家族のことは考えられませんが、れもんもきっと、私達家族が暗い気持ちで生活していたら、気持ちよく天国に行けない気がするんです。 それに、れもんが教えてくれた事や、れもんにしてあげられなくて後悔したことを次の新しい家族にしてあげたら、れもんに対する1つの恩返しになるのではないかなと思います。

先日、こんな文面を目にしました。 先代のわんこの魂は次のわんこに宿ると。 だから、「もう飼いたくない」なんて言わないで、次の新しい家族が出来たとき沢山の幸せを届けてあげようと思いました。 今はまだ、思い出しては涙が溢れてしまう状態ですが、それだけれもんから貰った幸せは大きかったんだな〜と。

時間は沢山かかると思いますが、 笑って、れもんとの楽しい思い出を家族や友達に話せる日がくればいいなと思っています。 まとまりのない文章ではありますが、これが私の愛犬とのエピソードです。』

ななさん、体験談を有難うございます。
れもんちゃんは、毎晩、ななさんと寝た後、ご両親の部屋でご両親の間を定位置として眠っていたなんて、どれだけ愛され、愛の中で暮らされていたのでしょう。そして、ご家族もれもんちゃんから多くの愛をもらっていたことがお寄せ頂いた文面から伝わってきました。

ななさんとご両親の心が癒えた時、きっと、新しいご縁が結ばれますね。私は「迎える」と決めていたら、必ずご縁は結ばれると信じています。

その時は、れもんちゃんが教えてくれたこと、れもんちゃんに出来なかったこと、後悔していることを新しい子にしてあげて下さいね。それこそ、ななさんが言われるように「れもんちゃんへの恩返しになる」と私も思います。

今はまだたくさんの涙が出るでしょう。その涙は、れもんちゃんがくれた愛です。れもんちゃんを想うななさんの愛です。恐れることなく、たくさん涙してくださいね。

ななさんとご両親に愛されたれもんちゃんは、どんな時も、たとえ、皆さんが悲しみに暮れていても、その傍で優しく見守ってくれているはずです。焦らずに、ゆっくりと悲しみを穏やかな心に整えていきたいですね。

ななさん、今回は体験談をありがとうございました。想いを綴ることは、今の気持ちに気付くことであり、ご自身の変化に気付くことでもあります。そして、想いを綴る作業はペットロスを回復へと向かわせる為にとても大切なことです。またいつでも、ななさんの想いを寄せて下さいね。お待ちしています。

ペットロスカウンセラー川崎恵

ペットロス体験談はこちらより投稿できます↓
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ペットロス・最愛のペットの死でお正月が苦しくて辛い方へ

ペットロスカウンセラーの川崎恵です。
(詳しいプロフィールはこちらです)

Twitterの質問箱には「ペットが旅立った後のお正月の辛さ」についてご質問頂いています。

私からのお返事↓

私のツイート↓

以下は、私が愛犬ショコラを亡くして初めて迎えた昨年のお正月に書いたブログ記事です。そして、ペットロスを回復へと向かわせるために一番大切なことについて綴っています。

*******************
(2017年1月1日リライト記事)
大切なペット達を亡くされた方にとって
新しい年を迎えるとか
お正月だとか
そんな事はどうでも良いことなんですよね。

ちっともめでたくないし
右見ても左見ても
おめでとう!と言っている人達に
無性に腹が立ったりするものです。

ペットロスカウンセリングを受けて下さる方の多くが言われます。
『SNSが見れなくなった。
幸せそうな人が憎らしくなる。
全てを蹴散らしてしまいたくなる。
発狂したくなる。
でも…
そんな自分に愕然とします。
気持ちのコントロールが効かなくて

周囲にも露骨に嫌な顔をしてしまう。
自分が嫌な人間になっていくようで恐ろしい』と。

いいんですよ。
妬ましく思ったって。
嫌な顔をしたって。
腹を立てたって。

ご自身の大切な子が旅立ったのですから
そんな時にニコニコ出来ている方が
むしろ私は心配です。

なぜなら、最愛のペットを亡くした状況で
平静を装い
ニコニコし
周囲に合わせするって
とてもシンドイことだから。

心に重たい蓋をして
必死に自らを偽らないと
出来ない事だと私は思うから。

そんなに頑張らなくて良いのですよ。
心に鞭を打たなくて良いのです。
無理をし続けることで苦しくなってしまいますから。

大切なことです。
どうか心の端に留めておいてください。
ペット達が旅立ち、ペットロスになった時
一番大切なことは
ご自身に悲しむことを許可してあげる事です。
ご自身の心に対して、優しくなることです。

我慢しなくて良いんですよ。
たくさん泣いて良いんですよ。

悲しいよ!
辛いよ!
なぜ死んでしまったの?
どこににいるの?
ママのところに戻って来て!
会いたいよ・・・
心にある想いを吐き出して良いんですよ。

素直な想いを吐き出すことは
ペットロスの回復のためにとても大切なことを忘れないで下さいね。

 もし、ご自身の素直な心の叫びを聞いてもらえる環境にないのなら、いつでも連絡して下さいね。

 10年間、皆さんのペットロスに向き合ってきたからこそかけられる言葉があり、お1人お1人の心に寄り添えるのだと思っています。安心してお電話下さいね。

 ペットロスカウンセラー川崎恵

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ペットロス経験者として「亡き子と共に生きる!」そこにある確信とは?

ペットロスカウンセラーの川崎恵です。
(詳しいプロフィールはこちらです)

2018年が始まりましたね。
今年もペットロスカウンセラーとして
ペットを愛する方の心が少しでも穏やかに、軽やかになられるように誠心誠意サポートさせて頂きたいと思います。よろしくお願いします。

さて、今日は少し私の話をさせて下さい。
実は先日、私が初めて作った動画を公開した時、カウンセラー仲間の西村美登子さんが、こんな素敵に動画と私を紹介してくださったのです。紹介文です↓
ちょっと不思議な話かもしれません。ペットロスカウンセラーの川崎恵ちゃんは、私の大切な友達です。彼女と一緒に話したりご飯を食べている時はペットちゃん達の気配はありません。

でも、じゃあまたね〜と手を振ると、1人になった恵ちゃんの所にペットちゃん達がスッーと寄り添って、恵ちゃんと一緒に楽しそうに帰って行きます。色んなペットちゃん達が恵ちゃんに、いつも寄り添っている…私の感じる気配です。

そんな恵ちゃんが、一編の動画を配信しました。ペットを亡くしたご相談者さまと、先に旅立ったペットちゃんに、無条件に寄り添う恵ちゃんの思いが、優しく力強く伝わってくる動画です。

必要としている人達に、この動画が届くことを願っています。
https://www.youtube.com/watch?v=aYemMN7-69Y
」と。

この紹介文を読ませて頂いた時、とても嬉しかったです。と同時に「やっぱり♪」と思ったのです。

私には亡くなった者の姿が見えるような特別な力はありません。でも、彼らは必ず傍で見守り、導いてくれていると信じています。それは四十九日が過ぎようと、百箇日が過ぎようとです。だから、美登子さんが「ペット達を感じる」と書いて下さった時に、「そうだよね」と疑うことなく思ったのです。

誰もが皆、ペット達とは「出会う約束」と「出会う意味」があり出会っています。それが縁です。その縁はたとえ、死を迎え、旅立っても切れるものではないと私は思っています。

ショコラもマロンもチビコちゃんもぴーちゃんもガムちゃんも夢の助も、今でもみんな一緒です。私の神様です。

見える導き手として目の前のペット達がいて、見えない導き手として亡き子たちがいると私は信じています。だから、私はとても心強く感じています。この子たちが守ってくれているから、ペットロスカウンセラーとして迷うことなく進めます。

2018年もペットと共に生きる人、共に生き切った人の心を支える者でありたい。最愛のペットを亡くした方の想いをしっかりと聴き、ペットロスが苦しいだけのものと思われている方には愛のあるペットロスを伝えていきたい。ペットロスの回復への道を照らし、共に歩く安心感を届けたい。
そんな風に思っております。

今年もよろしくお願いいたします。
ペットロスカウンセラー川崎恵

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Twitter質問箱「亡きペットへの想い、悲しみ方に男女の違いはあるのか?」

ペットロスカウンセラーの川崎恵です。
(詳しいプロフィールはこちらです)

Twitter質問箱へのお返事をさせて頂きますね。

今回の頂いたご質問はこちらです。

そして私の回答がこちらです。

今回のご質問は「男性と女性とで亡き子への想いに違いがあるか?」とのことですが、実は、ペットロスカウンセリングや分かち合い会では必ずと言って良い程に「家族間での悲しみ方の違い」について話題があがります。

・何故あれほど無神経な事が言えるのか
・何故あれほど冷淡な態度がとれるのか
・あの人はあの子を愛していなかったのか
・何故あれほどに悲しみが強いのか
・何故いつまでも執着するのか

亡きペットちゃんを介して、ご夫婦間で、ご家族間で想いに違いが出てくるようです。

そこで私がまずお話しすること。
みんな悲しんでいるんです」ということ。

ただ、男性という立場、女性という立場、環境、性格、様々なことが影響して表現方法が違ってくるのです。きっと、そこにご自身との温度差を感じてしまうから悲しくなるし、時に怒りを感じてしまうのですよね。

また、男女の違いという視点で見た時は、あくまで一例ですが、男性は危機が起こった時、それでも家族や仲間が生活を続けられるように(生きていけるように)大切な者を守る意識が働きます。だから、ペットちゃんが亡くなるという危機的状況の中で、悲しみを感じつつも、それ以上に残された家族を守ることを第一と考え、行動をとられるのです。

一方、女性は亡きペットちゃんの母親になりますから、母として悲しみに暮れます。母親にとって、我が子とは自分の身を捧げても守り抜きたい存在です。その存在を失った母の視点で周囲を見た時、悲しみに温度差を感じてしまうのでしょう。

男性も女性も、それぞれが、それぞれの立場で悲しんでいるのです。

私自身も幾度となく最愛の子を失い、ペットロスを体験しました。私がペットロスの渦中にいる時、一番大切にしていることは「わたし自身の心」です。周囲がどう言おうが、何を思おうが、「私が母として悲しんでいる」その心を大切にします。自らの心に誰よりも寄り添うことを意識してきました。

そして、自分の心に集中していると、「私が私の心を大切にしているように、周囲の人も、自身の心を大切にしているのだろう」と思えるようになります。周囲の方の悲しみの表現、態度が気にならなくなるのです。「自分の心を大切にする」ことは、とてもお勧めです。ぜひ試してみて下さいね。

≪関連の過去記事≫
愛犬の死・誰にも言えない想いを抱えている方へ
ペットロスの痛みが分からない

ペットロスカウンセラー川崎恵

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「ペットロスは優しい時間」と言われたママの想い・ママの覚悟とは?

ペットロスカウンセラーの川崎恵です。
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昨日は今年最後の「ペットロス想いを分かち合うNikukyuカフェ」でした。この1年間たくさんの方にご参加いただき、亡きペット達が繋いでくれたご縁に心から感謝しています。

昨日のNikukyuカフェには、先日動画にてご紹介したキャバリアチェロのママが参加して下さいました。

動画を投稿した後、セッションを受けて下さった多くの方が言われます。「チェロちゃんのママはすごいですね」と。

でも、違うのです。
チェロのママも、沢山の涙を流されました。「チェロのいない世界に生きる意味はあるのだろうか」、「あの子は本当に存在していたのか、幻だったのではないか」、「チェロと生きた時間は過去になり、全てセピア色の思い出になってしまうのではないか」と悩まれていました。

決してママは特別な人ではなく、皆さんと同じ、最愛の我が子を亡くしたひとりのママだと私は思っています。

ただ、昨日お会いして、「ママ、変わられたな」と思ったのです。チェロのママは、いつもとても穏やかな方なのです。もちろん、昨日も穏やかだったのですが、穏やかさに加えて、とても凛とされていました。お話される内容、他の方の心にスッと寄り添われる姿勢、いつも以上に柔らかな視線。

なぜだろう?と思いながらお話を伺っていたのですが、ママの言葉から「覚悟」という言葉が出てきた時、”これだ!”と思いました。

ママは言われました。
命日を迎えるまでは心がザワザワしました。1周忌を迎える前は、1年前の今日はあの子は生きていてくれた!と思えても、1周忌を迎えてしまえば、1年前もあの子はこの世にいないことが現実になってしまう、それがとても怖いな…と思いました。でも、1周忌を迎えた時に覚悟ができたんです。なんの覚悟?と言えば、チェロと共に歩む覚悟であり、チェロと交わした約束を果たす覚悟です」と。

併せてママは言われました。
ペットロスを体験していたこの1年は、とても優しい時間だったと思えています。”いい時間だった”と思います。あれ程に、生きるということ、死ぬということ、愛するということ、家族ということ考えたことはありませんでした。だから今、この1年全てが豊かな時間だったと私は思っています」と。

私、唸りました。
スゴイな!と心から思いました。
最愛の者の死から、人はここまで学べるのだと知りました。いえ、最愛の者の死だからこそ、ここに至れるのでしょうね。

手前味噌ですが、「分かち合い会って良いな」と改めて思いました。誰ひとりとして同じではない人とペットの物語に触れ、そこから学べますから。

私はペットロスを決して悲しいもの、苦しいものだけで終わりにしたくないと思っています。築いてきた絆、紡いできた愛を悲しいものだけで終わりにしたくないからです。物語は続いていきます。チェロのママがこれからもチェロと交わした約束を果たしていくように。その日々がチェロと共に生きる道であるように。

もうまもなく2017年も終わりますが、来年も私は「愛であるペットロス」を伝えていきたいと思っています。(次回の分かち合い会は2018年1月29日です)

なんだか年末のご挨拶のようになってしまいましたが、皆さんからTwitter質問箱に質問を頂いているので、今年もまだブログ更新します!それでは、これからもよろしくお願いします。

ペットロスカウンセラー川崎恵
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Twitter質問箱「ペットロスを理解してもらえない辛さと溢れる涙」

ペットロスカウンセラーの川崎恵です。
(詳しいプロフィールはこちらです)

「Twitter質問箱」にいただいた今日のご質問です!

そして、こちらが私のお返事です。

本当にね…
ペットロスの苦しみって
なかなか周囲に分かってもらえないのです。

最愛の子を見送って
ただでさえ苦しくて、泣きたくて
生きているだけで精一杯の状況なのに
周囲に冷ややかな目で見られることが
どれだけ辛いことか・・・

これだけペットブームなのに
ペットロスを理解してもらえないことが
私は本当に悔しいな・・・と思うし
ペットロスカウンセラーとして
もっともっと頑張らなくてはと思うのです。

だって…
バカみたい…ってね。
どう?
私は自分ごとのように腹立たしい!

Twitterの質問箱は匿名なので、質問を下さった方のお名前もわかりませんが、ペットロスの苦しみを理解している人も沢山います。だから、何か辛いことがあったらいつでも声をかけて下さいね。

さて、質問へのお返事にも書きましたが
最愛のペットを失って苦しんでいる人に
心無い言葉や態度を投げかける人は
動物を家族に迎え、共に生き
そこで築かれる絆の強さや豊かさ
無償の愛を知らない人。
そして、最愛の存在を失う痛みを知らない人です。

でも…
ご質問くださったあなたは知っている。
それは、ペットちゃんからたくさんの愛をもらった証です。
そうではありませんか?

泣いて良いのですよ。
涙は、あなたの中にある愛がカタチを変えて溢れているのだから。我慢する必要なんてないのです。たくさん涙して下さいね。

最後に、以前のブログ記事ですが「堂々と悲しみましょ!」という内容で書きましたので添付しますね。
亡きペットに会いたい!悲しみが強く現れる命日前の心の対処法

これからもペットロスで困ったこと、聞いてみたいことを、いつでも何度でも質問箱にお寄せくださいね。お待ちしています。

ペットロスカウンセラー川崎恵

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ペットロス相談「愛犬を心臓病で亡くし、初めての月命日前から悲しみが大きくなって」

ペットロスカウンセラーの川崎恵です。
(詳しいプロフィールはこちらです)

先日、ボイスマルシェにてペットロス相談を受けて下さったみぃさんから体験談を頂きましたので、シェアさせて頂きます。

みぃさんの体験談
https://www.voicemarche.jp/reviews/file5085

みぃさん、ありがとうございます。

みぃさんも、ご自身が最後にとられた行動をずっと気にされていました。あれで良かったのだろうか…とずっと思われていたのだと思います。

みぃさんも体験談に書いて下さっていますが、ペットロス相談を受けられても悲しみが全て消え去るわけではありません。

ただ、亡き子に想いを馳せることで、不思議と絆を強く感じることができるようになるのです。

みぃさん。
悲しくなる日、大泣きする日、何も手につかない日、色々な日がありますね。それでも、初めてセッションを受けて下った時のみぃさんとは、日々の捉え方が全く変わっています。(初めてみぃさんがセッションを受けて下さった時の記事

1歩1歩 1日1日しっかりと進んでいます。
その変化をこれからも姫ちゃんと一緒に応援していますね。

ペットロスカウンセラー川崎恵

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